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最近24時間以内の投稿(と最後の投稿)のみ表示します。
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No.6351 LSDユーザーBILL.Wと重複障害支援者たち
by CPL5938
05-15 11:55
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- 他人の苦しみを見つけ出すことが同情深いということではない。
正しい意味で同情深いということは、他人の苦しみを軽くしてやることである ・・・ フリードリッヒ・フォン・ロガウ
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No.6344 メモ
by ひいらぎ
05-08 10:58
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No.6343 おせわになります。
by tomato fripp 05-05 16:03
- 私と酒との関係など日々の垢を稚拙な駄文で書いております、お暇なときにでも誤字脱字探しなどしていただいて笑って頂ければ幸いでございます。
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=135258&pg=1
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No.6342 [5/6] ACoA第1回オープンスピーカーズミーティング
by ひいらぎ
04-15 20:29
- ACoA(Adult Children of Alcoholics)
第1回オープンスピーカーズミーティング
2012年5月6日(日) 10:30〜16:00
東京ボランティア・市民活動センター
有楽町・東西線・南北線・大江戸線 飯田橋駅 B2b出口から直結
JR総武線・飯田橋駅隣接「セントラルプラザ」10F
興味があればどなたでも参加できます。(無料)
※スピーカーのプライバシーにご配慮ください。
テーマ『なんだかやっぱり生きづらい』
アディクションは止まったのに…
話せない、信じられない、感じられない、
そんな迷路から抜けだそう!
アディクション、機能不全家族の当事者(本人)からのスピーチ
その他有志による特別企画も検討中
主催「アダルトチルドレン・オブ・アルコホーリックス」
アダルトチャイルドのための12ステップ・グループ
ACA WSOが2006年に刊行した "Adult Children of Alcohlics: Alcoholic / Dysfunctional Families" 通称『ビッグ・レッド・ブック(BRB)』をテキストに、ミーティングを行っています。
http://sites.google.com/site/acoajpn/20120506osm
アダルトチルドレン・オブ・アルコホーリックスは、日本におけるその略称を、「ACA」から「ACoA」に変更しました。ただし、 ACA WSOが発行した文書の中で用いられている「ACA」については、変更しないこととします。
http://sites.google.com/site/acoajpn/
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No.6341 [4/29] あざみ野ファミリー3周年記念オープンセミナー
by ひいらぎ
04-12 16:21
- あざみ野ファミリー12ステップグループ
◎3周年記念オープンセミナー
12ステップの実践と回復
葛西先生の講演、さらに長坂先生を交え、ファミリー12ステップ・メンバーとの対談
様々な視点から12ステップが語られます
日時:4/29(日)10:30〜16:45 (10:00開場)
場所:あざみ野アートフォーラム2階セミナールーム
ゲスト:葛西賢太先生(宗教情報センター/東京大学他非常勤講師)
長坂和則先生(静岡福祉大学・准教)
子どもプログラム・保育〈要予約〉
セミナー開催の間、子ども達は別室で保育者と一緒に過ごします(詳細はお問合せください)
保育予約 ならびに お問合せ azamino.family12@gmail.com
プログラム
〈午前〉
10:00〜 受付
10:30〜 開会
10:40〜 仲間の話
11:40〜 E.T.M.
12:00〜 昼休み
〈午後〉
13:00〜 リカバリー・パレード コーラス隊の歌&紹介
13:20〜 仲間の話
14:00〜 講演:葛西 賢太先生
15:00〜 休憩
15:15〜 対談:葛西先生・長坂先生他/質疑応答
16:45 閉会
チラシ画像データなど
http://www.ieji.org/dilemma/2012/04/429-12.html
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No.6332 cravingとobsession
by cpl5938 03-17 00:03
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No.6331 お出かけ
by ひいらぎ
03-16 18:36
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No.6322 [3/17] 第5回依存症からの回復研究集会
by ひいらぎ
03-08 10:08
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No.6328 AAミーティングで話すこと
by cpl5938 03-13 12:50
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No.6324 底つき
by cpl5938 03-09 23:43
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最大10ツリーを表示します。他のツリーへは以下の機狽ゥら。
based on mbbs.cgi by suzukyu 2000 and mbbs.cgi 改 by horn 2006
私たちは「皆が同じように回復する」(はずだ)という「幻想」を持ってしまいがちです。
AAはアルコホリズムという「共通の問題」と、第二章の先頭にあるように「共通の解決法」を持った人の集まりです。共通の問題・共通の解決、これ以外にはメンバーの共通点はないわけで、国籍や人種、性別や宗教、金のあるなし、罪歴の有無、他の病気、職業など問われません。
そうなると、霊的な回復以外の結果は、当然人それぞれ違ってきて当然です。
であるのに、例えば「働けているかどうか」というような一律のモノサシで回復を計ろうとしてしまいがちです。人それぞれ、どこまで、どのように回復できるか、到達点は違っていて当然なんですが、それを忘れてしまう。
背景に、「俺は苦労して働いているのに、こいつは働かずにラクしているから、俺より下だ」というヒガミ根性がないかどうか。広い視野を持てるだけの、開かれた心を持っているかどうか、問われている気がします。
以前、尊敬するオールドタイマーの方に「結局最後まで飲まない奴の勝ちだ」と言われた事があります。
この方は「私は君と何も変わらないし偉い訳でもない、
だた長い年月飲んでいない事で私には君達に渡すものが有る」と真剣に言われました。
「仕事を始めて生活保護を返上すると、急に生活保護者を馬鹿にしだす人がいる、絶対にあの様にはなるな」とも、
「何故かグループの中で偉くなって先生になる人が居るが、私には全く理解できない」とも仰っていました。
周りからの評価を気にするのでしょうか? そうしないと自分が持たないのでしょうか?
支配か依存かの両極端思考の私の別な仲間達を思い浮かべてしまいます。