2007年11月アーカイブ

ハートメーカー

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heart1.png!たまちゃんのブログ
http://chatterie.exblog.jp/7566160/
で紹介されていた
!ハートメーカー
http://www.style-walker.com/sw/s/heartmaker

「ひいらぎ」で試してみると・・・。
僕って、そんなに口数の多い男かなぁ(ミーティングでの話が長いか)。

あっちこっち愛が多すぎる? それって男としてフツーだし。

パンツの中に意地悪が隠されているのか、そうか。

侮辱に当たる・当たらない

!男子哭女子胸小遭控告 検方胸后不起訴
http://news.qq.com/a/20071115/001541.htm
こちらはカラオケ店トイレの狭い通路ですれ違った男が、女の胸に触れた触れなかったで口論に。「そんな貧乳に当たるわけがねぇ」という言葉に怒った女性が、男友達を呼んで相手をボコボコに。あげくに貧乳とは「公然侮辱」の名誉毀損で訴えました。
桃園地検は、まず女性の胸を「平坦とは言えず、むしろ普通の体型」と決定。だったら有罪かと思いきや、「胸の大小は個人の主観的評価。豊満な胸を小さいと言ったところで侮辱には当たらない」と、名誉毀損は不起訴に。
殴った男友達のほうは傷害罪。

!デブと言われ心に傷...「侮辱」酔客に賠償命令
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000001-khk-l04
こちらはデブと呼ばれて心が傷ついたのに対して30万円の賠償。

経営する小料理店の客に「デブ」と繰り返し言われ、精神的苦痛を受けたとして、仙台市青葉区の30代の女性が同市の60代の税理士男性に300万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、仙台地裁は27日、「女性を侮辱する言葉で許されない」として、男性に30万円の支払いを命じた。

判決によると、男性は2006年6月5日午後、開店準備中の店を訪れ、ビールや日本酒、おつまみを注文。女性が用意したニラ玉に、「甘すぎる」「こんな物で金が取れるほど世の中甘くない」などと言い掛かりをつけた。

その後、男性は「デブ」と繰り返し侮辱し、女性が「薬の副作用で太っている」と言うと、「ニラ玉が甘いのも薬のせいか」などとののしった。

女性は3日前に母親から店を継いだばかりで、男性の言葉に動揺して店を開けられなくなり、同月8日に受診した病院でうつ病と診断された。

伊沢文子裁判官は「客が酒の勢いで従業員に乱暴な言葉をかけてくることがあり得るとしても、おのずと制限はある」と指摘。「『デブ』とは言っていない」とする男性の主張を「信用できない」と退けた上で、「『デブ』は調理や料理の味、店の経営とは何らかかわりのない言葉。限度を超え、許される範囲のものとは考えられない」と述べた。

薬の副作用で太ってしまう・・という話はよく聞きます。特に精神科の薬。
めまいがするとか、吐き気がするという副作用には丁寧に対応しても、太ったという訴えは無視されがちなのが現状です。Quality of Life という点では変わらない気もするのですが・・・。

月に一度の下着勤務日

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!内衣公司要求女員工須穿内衣上班
http://news.sina.com.cn/s/2007-11-22/082014362822.shtml

胸を揉んでも10秒以内ならセクハラに該当しない・・・という10秒ルールの判決が出たりする台湾。こんどは、某下着メーカーが、「21日は馬甲(ビスチェ)の日」と決めたので、毎月この日はビスチェのみを着用して勤務すること、と女性社員400人に通達したとか。
さて当日、目のやり場に困りながらも「至福の一日」と話す男性社員。はたまた、若い女性の可憐な姿に混じって、48歳女性の妖艶なるビスチェ姿も見られたとか。

うーん・・・。

原油の高騰が

!NY原油先物月足10年
http://www.dreamvisor.com/paratto_chart.cgi?bcode=0701&t=M10Y&mkt=I1&ind=&startidx=0

僕の住んでいる市内のガソリンスタンドは、一時期過当競争でハイオクがl=120円なんて時もあったのですが、今は原油価格高騰の影響を受けてl=155円ぐらいです。
原油の高騰の影響は、ガソリンばかりでなく、灯油やガス電気の値上げにつながります。バイオエタノール関係で食料品の原料も値上げされ、カップラーメンやお菓子類も来年からの値上げが予告されています。タクシーも。
モノの値段が上がれば不景気になるとは限りませんが、消費税導入の時も、3%→5%増税の時も、いずれも不景気になりました。公共料金や生活用品全般が値上げされて、給料が増えなければ、実質的な収入は減ってしまいます。皆が財布のひもを堅く締め、消費が減ってますます不景気に・・。
いざなぎ景気を超え、戦後最長という今の好景気も、実感の沸かないまま後退期を迎えているのかも知れません。株とか売るなら今ですよ。


> 家に帰ってぶれた写真を見てがっかりしてしまいました。

ぶれた写真やピンぼけの写真から、くっきりした輪郭の写真を作る技術ももうすぐ実用化しそうです。いずれレンズなんて不要になって、カメラの前面にはただ穴が開いているだけ・・・てことになるかもしれません。

力の入れ具合

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東京モーターショー2007の写真が新聞各社のウェブサイトに掲載されています。
で・・・やっぱりアクセス数の多いのは「コンパニオン特集」みたい。
しかし、報道各社の力の入れようにはずいぶん差があります。
報道カメラマンに写真を撮らせるか、それとも女性を撮影するのを仕事とする人に撮らせるか、という違いかも知れません。
ちなみに、朝日新聞にはコンパニオン特集すらありません。絶対やるだろうと思っていたITmediaにもありません。ひょっとすると、コンパニオン写真の特集を組むには、主催者側に費用を払わねばならないのか・・・。
それにしても各ページのアクセスランキングを見ると、世の中車好きより女好きの方が多い、という単純な事実がよくわかります。

各社の「コンパニオン特集」
産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/071025/biz0710251848006-n1.htm
毎日新聞
http://mainichi.jp/enta/car/graph/05motorshow/companion1/
時事通信
http://www.jiji.com/jc/d2?p=tms00103
読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/atcars/tms2007/photo/glist.htm?ge=14&gr=427

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