2009年11月アーカイブ

よこはま赤本の会からのお知らせ
あざみ野&よこはま合同ミーティング その1

2009年11月29日(日) 9:30~12:00
場所・・・横浜市市民活動支援センター
(横浜市中区桜木町1-1-56みなとみらい21クリーンセンター内)
最寄駅「桜木町」徒歩7分

第1,3週に開催している「よこはま赤本の会」
第2,4週に開催している「あざみ野ファミリー12ステップグループ」
日曜の朝に12ステップの分かち合いをする2つのグループが、第5週の日曜日に集います!
互いのグループの交流と「回復のステップ(赤本)」を使う分かち合いを中心に進めます。
初めての試み。だからこそ、初めての方、大歓迎です!!!
この機会に、日曜朝の12ステップの分かち合いにご参加ください。

お問い合わせメールアドレス yokoaka12@yahoo.co.jp

よこはま赤本の会

日曜朝、12ステップの分かち合い。

よこはま赤本の会

今度はメインorサブどっち? 問い合わせメール yokoaka12@yahoo.co.jp

開催日時
 原則 第1・3日曜日 9:30~12:00
場所
 メイン会場 横浜市市民活動支援センター
  (横浜市中区桜木町1-1-56みなとみらい21クリーンセンター内)
 サブ会場 横浜市社会福祉センター
  (横浜市中区桜木町1-1横浜市健康福祉総合センター内)

 (メイン会場)...駅から海側
  最寄駅「桜木町」駅 徒歩7分
  JR線・市営地下鉄線「桜木町駅」より徒歩7分
  みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩10分

 (サブ会場)...駅から山側
  JR線・市営地下鉄線「桜木町駅」より目の前
  みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩15分

内容
◇回復の「ステップ」(著者:ジョー・マキュー/発行:依存症からの回復研究会)の読み合わせ~経験や感じた事の分かち合い (途中、AAのビッグブックを用いる事が有ります。)
◇1対1に分かれて...当日のテーマに沿った分かち合い

ホームページ
(PC) http://kaifukuken.org/index.html
(携帯) http://kaifukuken.org/m/

人はなぜ、「衝動買い」をしてしまうのか

人はなぜ、「衝動買い」をしてしまうのか
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20091117-00000001-president-bus_all

2002年にノーベル経済学賞を受賞したダニエル・カーネマンは元来心理学者だった。
カーネマンは、新古典派経済学が前提としてきた「(合理的)経済人」というテーゼを問い直した。
...
では、なぜ人間は合理的な「経済人」にはなれないのか、些細な情報や感情に振り回される存在なのか。カーネマン自身が研究の中で言及しているわけではないが、行動経済学の枠組みから辿っていくことができる。

ビギナーズミーティング

Welcome!! Big Foot Beginner's Meeting
ビッグブックを使ったミーティング

AAの基本テキストといわれる「アルコホーリクス・アノニマス(通称ビックブック)」を使い、12ステップの回復プログラムを経験してみるビギナーズミーティングです。
ビックブックや12ステッププログラムのことを知りたい方、ぜひどうぞ。
いっしょに12ステッププログラムを体験しましょう。

【日時】 毎週水曜日 19時~20時30分 オープンミーティング
【場所】 メリノール宣教会 2階一番奥の部屋(四谷駅下車徒歩10分)
【スケジュール】
  *1ヶ月4回のミーティングで12ステップを踏みます。
  第一週ステップ1.2.3
  第二週ステップ4.5.6
  第三週ステップ6.7.8.9
  第四週ステップ11.12
  ●お持ちの方は、ビックプックをご持参ください。
【お問い合わせ】AA関東甲信越セントラルオフィス
AKK特別セミナー
ゆるし、和解、平安
回復への気づき(スピリチュアリティ)

特別講師
井上ウィマラ
 高野山大学スピリチュアルケア学科准教授
葛西賢太
 宗教情報センター研究員

アディクション問題の解決に"スピリチュアリティ"はどう働くのか?
心と取り組んできた二人の学者が、スピリチュアリティ〈気づき〉を正面から語ります。

2010年2月28日(日)PM1:00~5:00
場所 全専売会館 東京都港区芝5丁目26-30
参加費 会員前売り2,000円、一般前売り2,500円、当日3,000円
主催:アディクション問題を考える会(AKK) お問い合わせ:03-3329-0130
※このプログラムはオラクル助成金事業です

心と取リ組んできた二人の学者が、「スピリチュアリティ」を正面から語ります。
アディクション問題に取り組んでいると、スピリチュアリティという言葉をよく耳にします。回復の鍵になっているようなのに誰もちゃんと教えてくれない。スピリチュアリティは変な宗教のようなものではなくて、気づきや目覚めを見守る息づかいです。また、それを見守る器を育てること、持つことです。宗教と心理学に詳しい二人と一緒にアディクション問題からの回復を、これまで日本では重んじられなかった視点から考えていきませんか。

セミナー概要

プログラム

●特別講師によるインタビュー
―依存症当事者と家族と援助者とが一緒にいること
●各特別講師レクチャー
●瞑想セツション
●Q&Aコーナー
会場案内

全専売会館
東京都港区芝5丁目26-30
各地下鉄「三田駅」より徒歩4分
JR「田町駅」三田口(西口)より徒歩5分
特別講師

井上ウィマラ
瞑想ファシリテーター

1959年生、京都大学文学部哲学科宗教哲学専攻中退、曹洞宗とミャンマーのテーラワーダ仏教で出家して瞑想修行。
カナダ・イギリス・アメリカで瞑想指導。バリー仏教研究所を量後に還俗。現在、高野山大学スピリチュアルケア学科准教授。
主な著書に「心を開く瞑想レッスン」「呼吸を感じるエクササイズ」
「呼吸による気づきの教え」「人生で大切な5つの仕事」
ホームページ/http://blog.sq-life.jp/vimala/

葛西賢太
宗教学者

1966年生、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了、現在宗教情報センター研究員、駒沢大学非常勤講師、博士(文学)。
アルコール依存症当事者による自助団体の実情やその影響などについて、フィールドワークをもとにした社会学的な研究を精力的に行う。
主な著書に「スピリチュアリティを使う人々」「断酒が作り出す共同性」
ホームページ/http://ktkasai.cocolog-nifty.com/figurehead/

申し込み方法

AKK事務局に、電話、FAX,メールのいずれかでお申込み下さい。
その上で郵便局にある郵便振替用紙の通信欄に住所・電話番号・氏名を明記の上、下記振込み先に参加費をお振込みください。尚、振り込まれた代金はご返金できません。当日、振込み用紙の「受領証」が入場券となりますのでご持参ください。

振込先:郵便振替口座 00120-0-663909
加入者名:アディクション問題を考える会
お問い合わせ
AKK(アディクション問題を考える会)
TEL/FAX 03-3329-0130
住所/〒156-0057 東京都世田谷区上北沢4-30-10 上北沢第2コーポラス306
メールアドレス/email@akk-jp.asia
ホームページ/http://www.akk-jp.asia/

葛西先生がPDFを掲載してくださいました。
http://ktkasai.cocolog-nifty.com/figurehead/files/akk_20090228.pdf

2010年2月 RDPワークショップ&セミナー

セレニテイーパーク代表
ラリー・ゲインズ氏 来日企画

リカバリー ダイナミクス プログラム

RDPワークショツプ
2010年2月6日(土)~7日(日)
於:奈良県天理市

RDPセミナー(講演会)
2010年2月11目(木・祝)
於:龍谷大学矯正・保護研究センター

セレニテイーパーク代表、ラリー・ゲインズ氏来日企画
Mr. LARRY GEINES
Serenity Park Chief Executive Officer Executive Director
Licensed Alcohol and Drug Abuse Counselor Certified Clinical Supervisors

共催 社団法人 座 奈良ダルク研修センター 
    龍谷大学 矯正・保護研究センター
協賛 依存症からの回復研究会 日本ダルク本部 
    DARS(ドラッグ・アディクション・リカバリー・サポート)
    APARI (アジア太平洋地域アディクション研究所)
協力 奈良県

問い合わせ:奈良ダルク(担当矢沢、いとう)
TEL・FAX:0745-22-0207
E-mail: re-life@nike.eonet.ne.jp

リカバリー・ダイナミニクス・プログラム(RDP)はアーカンソー州リトルロック(アメリカ)の薬物・アルコール依存症回復施設「セレニティ・パーク」の創設者、故ジョー・マキュー氏によって作られたブログラムです。12ステップが効果的にシステム化され、その力動的な弾みと連鎖的な作用が高い効果によって、アメリカのみならずヨーロッパの施設でも高い評価を得ています。
日本では3年前にジョー・マキュー氏が記述した2冊の本が翻訳され、アルコールだけでなく、薬物、ギャンブルなど、さまざまな依存症の自助グループメンバーの間で隠れたベストセラーになっています。
(依存症からの回復研究会翻訳出版)

http://rdp2010.exblog.jp/

2010年1月17日 ビッグブックの分かち合い案内

ビッグブックのスポンサーシップ

1月17日 日曜日 9:30~12:00

私たちは、この日から一歩ずつを踏み出します。
何をやるか、どうするかを集う仲間と話し合って進めていきます。
一緒にやりませんか
まずは、ビツグブックを持って来て下さい。
当日は、ステツプ123の分かち合いを準備しています。

会場 船橋市中央公民館
住所 千葉県船橋市本町2-2-5
アクセス JR船橋駅より約徒歩7分
   京成船橋駅より約徒歩5分
連絡先::高橋@すみだ
メールアドレス fu76fu84@ezweb.ne.jp

「2010年回復パレード」打ち合わせ会のご案内

「2010年回復パレード」打ち合わせ会のご案内


★回復パレードを実現する会 (042)453-9790/(03)5637-2607

 2007年の秋、アディクションの治療や当事者運動史の著名な研究家であるウィリアム・ホワイト氏が「みのわマック」の招きで日本に来られ、講演会が2回行われました。ホワイト氏は200年以上にわたるアメリカの依存症に対する取り組みの歴史と、リカバリー・ウォークなどの近年における新しい回復擁護(Recovery Advocacy)運動について熱く語ってくださいました。
 講演の最後のほうで、ホワイト氏は
  「もし東京で、回復途上者と家族のたとえば5千人が行進したら、どうなると思いますか?」
 と私たちに問いかけました。

 見渡すかぎりの回復途上者とその家族が行進し、あたりを埋め尽くしている光景を想像してみて<ださい、回復があることを知らずに今も苦しんでいる人がその光景を見たら、どんなふうに思うでしょう? 何が起こるでしょう? と彼は語りました。
 この呼びかげに共鳴して、「2010年の9月に、回復の喜びを歌にあらわして歩こう!」という小さな運動が今年の8月に東京で始まりました。
 20名前後の仲聞たちが毎月1回、パレードにふさわしい歌を練習しています。
 この小さな集まり、リカバリー・パレード・ジャパンコーラス隊は、アディクションに対する社会の偏見を取り除くのは回復者自身の責任であるというホワイト氏のメッセージを重く受け止め、来年の9月に、回復途上者や関係看が「回復」という一点で一緒になったパレードを実現すべく、そのために必要な下働きをしたいと考えています。

 来年の9月に、「見渡すかぎリの回復途上者とその家族が行進し、あたりを埋め尽くす」ような光景が本当に見られるかどうか...
 その司能性はともかく、そのための一歩を踏み出す必要性や条件は充分にあると私たちは確信しています。
 成功のカギは、あらゆる団体、グループ、個人が「回復」という一点で結集できるかどうかです。


2010年に回復パレードをやろう!


という考えや計画に賛同してくださる方、関心をお持ちの方、ぜひ一緒にやりませんか!
下記のとおり、最初の打ち合わせ会を行います。どうぞいらしてください。ご出席は個人、団体を問いません。

【2010年に回復パレードを実現するための打ち合わせ会】

■日時
 2009年12月28日(月)19時~21時
■場所
 NPO法人・みのわマック会議室
 東京都北区滝野川7の35の2
 (JR板橋駅から徒歩10分)
■アクセス
 JR板橋駅東口を出たら右方向へ進む。
 アパ・ホテルを右に見ながら道なりに10分弱歩く。
 変則四差路の左角にある3階建てビルです。
■道順が分からないときの当日問い合わせ先
 080-4150-1364
■内容
(1)これまでの経緯
  ("リカバリー・パレード・ジャパンコーラス隊のメンバーから)
(2)関係看のお話
  ◎竹内達夫先生
  (アジア太平洋地域アディクション研究所)
  ◎岡崎直人さん
  (さいたま心の健康センター)
  ◎本島直幸さん
  (みのわマック施設長)その他
(3)案行委員会結成に向けての話し合い
  (可能なら、この目に案行委員会を結成。役割分担なども)
など

リカバリー・パレード・ジャパン(RPJ)コーラス隊連絡網登録方法
下記メールアドレスに空メール(件名本文無し)を送信すると、連絡網に招待されます。
22384618@ra9.jp

GA町田グループ
第5回ステップセミナー


 私たちは、長い間、ギャンブルによって何度もトラブルを引き起こし、大切な人達を傷つける日々を過しました。それは同時に、自分の心を固く閉ざした居場所のない絶望の毎日でもありました。
 ようやくGAにつながり、たくさんの仲間との出会いによって、回復への希望を見出すことができるようになりました。そんな私たちを支えている「回復のための12のステップ」をギャンブルで苦しむひとりでも多くの方に知っていただく為に、今年も「GA町田グループステップセミナー」を開催します。GAメンバー、ご家族、関係者どなた様もお気軽にご来場ください。

日時 平成21年12月6日(日) 開場 午前9時30分
場所 ラクアル・オダサガ4F (神奈川県相模原市南台3-20-1)
    小田急線「相模原」駅北口出てすぐラクアルオダサガビル内です。
    下記案内図をご覧ください。

プログラム 時間
 開会   10:00~10:15
仲間の話 ステップ1,2,3 10:15~11:45
仲間の話 ステップ4,5   11:45~12:15
 昼食   12:15~13:15
仲間の話 ステップ6,7   13:15~13:35
仲間の話 ステップ8,9   13:35~13:55
 休憩   13:55~14:15
仲間の話 ステップ10,11 14:15~14:45
仲間の話 ステップ12    14:45~15:15
 閉会   15:15~15:30

※最寄り駅は「小田急相模原駅」です。JRではないので、ご確認ください。

注意事項
 ※会場内外とも禁煙です。喫煙は灰皿のある場所でお願いします。
 ※ごみは各自でお持ち帰りください。
 ※参加者のプライバシーを守る為、録音、メモ、写真撮影はご遠慮ください。

主催GA町田グループ

GA NEWS(12月)
http://www001.upp.so-net.ne.jp/ga-japan/jicne-ganews0912.html
ギャマノン九段下グループ
ステップセミナー

~ステップの経験の分かち合い~

 日時:2009年11月23日(月・祝日) 10:00~16:45(予定)
 会場:葛西区民館集会室第4・5・6(定員150名)
 住所:東京都江戸川区中葛西3-10-1(裏面参照)
資料代:500円(予約不要)
 講師:こころの相談室「リカバリー」吉岡隆先生
ゲスト:AA・GAの12ステップを使っている仲間
 主催:ギャマノン九段下グループ
   ※オープンですのでどなたでもお越しください。

 ギャマノンは、ギャンブルの問題によって影響を受けた家族や友人の集まりです。
 私達は、初めは「本人のギャンブルがとまりさえすれば問題は全て解決する」と思っていました。しかしそうではないことに気がつきました。「家族のギャンブルはとまったのに、この息苦しさはなんなの?」「この生きづらさはどうして?」それは家族のギャンブルがとまったかどうかには関係がありませんでした。問題は自分の中にあったのです。「家族も病気?じゃあどうすればいいの?」
その答えは...家族の回復にも「12ステップ」が有効です!
 今回のセミナーでは、回復の道具「12ステップ」の経験を、1~12まで順番に分かち合いを致します。また講師に吉岡先生をお迎えし、援助職との役割分担についてお話頂く他、ゲストにAAやGAなどから日頃ステップを使っていらっしゃる仲間にもお語していただきます。
 「ステップについて知りたい」「ステップが漠然としてよく分からない」ナドナド・・・
 日頃の疑問にお答えします!皆様お誘いあわせの上是非お越し下さい。
プログラム

 はじめに 10:00~10:05
 ギャマノンの仲間によるステップメッセージ 10:05~12:05
  ≪休憩 55 分≫
 AA・GAの仲間によるメッセージ 13:00~14:00
  ≪休憩 10 分≫
 講演及び質疑応答 14:10~15:40
  ☆講師: こころの相談室「リカバリー」 吉岡 隆先生
  テーマ:「相互援助(自助)グループと対人援助職の役割」
 分かち合い 15:40~16:40
 おわりに 16:40~16:45
  *内容は変更になる場合があります。

【会場案内】
 会場:葛西区民館
 住所:〒134-0083 江戸川区中葛西3-10-1
 交通:東京メトロ東西線「葛西駅」徒歩5 分
 ★地方からいらっしゃる方へ
 東京駅から東京メトロ東西線「大手町」へ徒歩8分でいかれます。
 お問い合わせ:九段下グループ kudanshita@gam-anon.jp

 ※お問い合わせは、Eメールのみとさせて頂きます。
 ※会場はお借りしているだけですので、直接のお問い合わせはご遠慮下さい。
 ※会場は飲食可能ですが、ごみについては各自お持ち帰りください。
 ※地図が見にくい場合は、葛西区民館のHPをご参照下さい。
http://www.city.edogawa.tokyo.jp/shisetsuguide/bunya/kuyakusho/kuminkan/c_kasai/index.html

~吉岡先生プロフィール~
1946年埼玉県生れ。上智大学、同大学院修士課程修了。東京小児療育病院、東京都立松沢病院、埼玉県精神衛生センター、埼玉県川越児童相談所、埼玉県越谷児童相談所、埼玉県立精神保健総合センター、埼玉県所沢保健所で27年余りにわたり思春期・青年期の相談や精神保健福祉相談、依存症の相談などに携わってきた。1998年6月1日こころの相談室「リカバリー」を開設。現在、さいたま市職員のカウンセリング事業を受託している他、宇都宮大学や上尾看護専門学校などでの教育、一般市民を対象とした講演会、執筆活動などを続けている。ライフワークのテーマは、「相互援助グループとの協働」。

ギャマノンインフォメーション
http://gam-anon.jp/news.html
PDFチラシ
http://gam-anon.jp/kudan/kudan_step_091123.pdf

猫はなぜ集会をするか

猫は なぜ集会をするのですか?? - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1214368642

猫集会は、いつ、どんな場所で行われるのか (Excite Bit コネタ)
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1256713021765.html

猫の集会 猫は、夜な夜な集会を開くという・・・これホント。
http://ww3.tiki.ne.jp/~nsasax/pet/know/meeting.html

ネコの集会 - 教えて!goo
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa521483.html

情報を総合すると、

・野生の成猫は一匹ずつ重複しない縄張りを維持している。
・しかしエサが豊富な人間の生活圏で暮らす野良猫は、複数の猫のグループが一つの縄張りを共有する。
・縄張りを共有するグループが、メンバーを確認するのが「猫の集会」。
・猫のグループは母娘関係の母系集団で、オス猫は成長すると縄張りを離れる。
・オス猫が他の集団に入るためには、グループの猫とのケンカを経て地位を認められる必要がある。
・繁殖はグループ内で行われる。
・猫は母系社会なので、飼い猫は一家の母親を飼い主と認める。

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