DSM-5の改定を考える

日本依存神経科学会:
「DSM-5の改定を考える」慈恵医大宮田先生の解説をアップしました
http://www.jspra.jp/news/show_news_sonota.php?id=43

2013.12.04
本年5月に発表されたDSM-5では「依存症」関連項目に大きな変化がありました。この改定をめぐる論争について、さきに帝京大学教授 高田孝二先生の解説をアップしましたが、このほど東京慈恵会医科大学 精神医学講座教授 宮田久嗣先生より、「DSM-5の『物質関連と嗜癖性障害の改定を考える』と題する解説をニューズレターにご寄稿いただいたので、ホームページにもアップいたします。診療に、研究にお役立てください。本記事は次号ニューズレターにも掲載されます。

DSM-5の「物質関連と嗜癖性障害Substance-Related and Addictive Disorders」の改定を考える
http://www.jspra.jp/news/download.php?id=43&idx=1


日本依存神経精神科学会ニューズレター Vol.2-1 2013

http://www.jspra.jp/letter/img/nl2013.pdf
p.8に「10. DSM-5 をめぐる話題」 高田孝二(帝京大学 文学部)

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